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2020年1月10日〜1月30日に開催されました、 第10回「映画検定2級」再試験の合格者を発表いたします。 合格者の皆さま、おめでとうございます!   2級の再試験合格者特典として、 1.合格者デジタル認定証(受験いただきましたURLにログイン頂きますと、ダウンロード頂けます) 2.希望された方は、Yahoo!映画、及びキネノートにて、 「2級合格者バッチ」を付与いたします。(順次付与いたしますので、各サイトにてご確認くださいませ)   3. 合格者認定証を郵送いたします。...
2020年1月10日〜1月30日に開催されました、 第10回「映画検定3級」再試験の合格者を発表いたします。 合格者の皆さま、おめでとうございます!   3級の再試験合格者特典として、 1.合格者デジタル認定証(受験いただきましたURLにログイン頂きますと、ダウンロード頂けます) 2.希望された方は、Yahoo!映画、及びキネノートにて、 「3級合格者バッチ」を付与いたします。(順次付与いたしますので、各サイトにてご確認くださいませ)   【第10回 映画検定3級再試験 合格...
2020年1月10日〜1月30日に開催されました、 第10回「映画検定4級」再試験の合格者を発表いたします。 合格者の皆さま、おめでとうございます!   4級の合格者特典として、 1.合格者デジタル認定証(受験いただきましたURLにログイン頂きますと、ダウンロード頂けます) 2.希望された方は、Yahoo!映画、及びキネノートにて、 「4級合格者バッチ」を付与いたします。(順次付与いたしますので、各サイトにてご確認くださいませ)   【第10回 映画検定4級再試験 合格者発表...
2月11日(火・祝)文京シビックホールにて行う「2019年 第93回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位映画鑑賞会と表彰式 」の上映作品およびタイムスケジュールは以下になります。 ※ご招待状をお持ちの方のみご入場可能です。 ※タイムスケジュールは予定です。当日やむを得ぬ事情により変更する場合もございます。 ※日本映画第1位作品の「火口のふたり」は<R18+>となっております。18歳未満の方はご覧になれませんのでご注意ください。 2019年 第93回 キネマ旬報ベスト・テン 第1位映画鑑賞会と表彰式 ...
プロのライターが選ぶ、2019年最高の韓国ドラマが決定! 「第3回 韓国テレビドラマコレクション大賞」 大発表!【部門賞編】  2019年に日本でDVDが発売された韓流ドラマ作品の中から、各韓流誌や字幕翻訳などで活躍するプロの精鋭ライター陣によって最もお薦めしたいタイトルを選出する「韓国テレビドラマコレクション大賞」。 第1回目の大賞は『シグナル』、第2回目は『浪漫ドクター キム・サブ』と、観れば誰もがその良さに納得の作品を発掘してきた本賞は、今年で開催3年目を迎えました。 今年は、2019年に...
プロのライターが選ぶ、2019年最高の韓国ドラマが決定! 「第3回 韓国テレビドラマコレクション大賞」 大発表! 【総合TOP5編】    2019年に日本でDVDが発売された韓流ドラマ作品の中から、各韓流誌や字幕翻訳などで活躍するプロの精鋭ライター陣によって最もお薦めしたいタイトルを選出する「韓国テレビドラマコレクション大賞」。 第1回目の大賞は『シグナル』、第2回目は『浪漫ドクター キム・サブ』と、観れば誰もがその良さに納得の作品を発掘してきた本賞は、今年で開催3年目を迎えました。...
第93回キネマ旬報ベスト・テン招待状付『キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号』発売決定! 「2019年 第93回キネマ旬報ベスト・テン 第1位映画鑑賞会と表彰式」(2020年2月11日(火・祝)文京シビックホール:東京都文京区春日1-16-21)の招待状が特典に付いた『キネマ旬報2月下旬ベスト・テン発表号』を、こちらの書店・映画館にて2月5日(水)より販売いたします。 当日は第1位を獲得した作品の上映及び、各賞を受賞された監督・スタッフ・俳優の皆様が登壇する表彰式をとり行います。(※代理の方が出...
1974年12月1日「映画の日」に制定され、第45回目を迎えた城戸賞の準入賞作品「黄昏の虹」全文を掲載いたします。 タイトル「黄昏の虹」 町田一則 あらすじ 舞台は長閑な海辺の小さな街。冬彦は老齢ながら三点倒立が出来るのが自慢である。 そんな冬彦の携帯にメールが届く。宝くじに当選しました、という詐欺メールなのだが、冬彦とその妻、昌美はそれを信じてしまう。が、宝くじに当たったところで欲しい物も行きたい所も特にない。だからといってせっかく当たった宝くじである。しかしどうすればお金を貰えるのかが分から...
1974年12月1日、「映画の日」に制定された城戸賞が45回目を迎えた。本賞は映画製作者として永年にわたり日本映画界の興隆に寄与し、数多くの映画芸術家、技術家などの育成に努めた故・城戸四郎氏の「これからの日本映画の振興には、脚本の受けもつ責任が極めて大きい」との持論に基づいたもので、新しい人材を発掘し、その創作活動を奨励することを目的としている。これまでも「のぼうの城」(11)、「超高速!参勤交代」(14)など受賞作が映画化され大ヒットした例もあることから本賞の注目度は高く、今回は史上最多の42...
アメリカのアカデミー賞よりも一回多く、世界的にみても非常に長い歴史を持つ映画賞「キネマ旬報ベスト・テン」。 日頃のご愛顧に感謝して、抽選で100名様を、「2019年 第93回キネマ旬報ベスト・テン 第1位映画鑑賞会と表彰式」(2020年2月11日(火・祝)文京シビックホール:東京都文京区春日1-16-21)にご招待いたします。当日は第1位を獲得した作品の上映及び、各賞を受賞された監督・スタッフ・俳優の皆様が登壇する表彰式をとり行います。(※代理の方が出席される場合があります。)歴史ある映画賞の表...
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