タグ: アレハンドラ・モファット

長篇第1作「オオカミの家」(2018年)が第68回ベルリン国際映画祭でカリガリ映画賞を受賞し、日本でも大ヒットした、チリが生んだストップモーション・アニメーションの鬼才コンビ、クリストバル・レオン&ホアキン・コシーニャ監督。彼らの長篇第2作「ハイパーボリア人」(2024年)のBlu-rayが、9月10日にリリースされた。 女優の心理学者が辿る、さまざまな世界への大冒険 前作はストップモーション・アニメーションによる、ホラーとフェアリーテイルを融合させた作品だったが、今回は実写、影絵、アニメーショ...

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