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「ミッドサマー」のアリ・アスター監督×A24製作により、コロナ禍でロックダウンされた町での選挙戦が全米を巻き込む大事件に発展していくさまを描いた「エディントンへようこそ」が、12月12日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国で公開される。ティザービジュアルが到着した。     舞台は2020年、ニューメキシコ州エディントンの町。コロナ禍による隔離生活で住民の不満と不安は爆発寸前だ。そうした中で保安官のジョーは、IT企業誘致で町を“救おう”とする野心家の市長テッドと“マスク...
マーベルコミックを原作としたスーパーヒーローの活躍を描くマーベル・スタジオ。最新作「サンダーボルツ*」の公開も間近に控える中、マーベルヒーローの原点であり、その礎を築いたヒーローチームの活躍を描く「ファンタスティック4:ファースト・ステップ」が7月25日(金)に公開決定。予告編と新ポスターが解禁した。     宇宙でのミッション中のアクシデントで、特殊な能力を得てしまった4人の宇宙飛行士。天才科学者であり、チームのリーダー、リード・リチャーズ/ミスター・ファンタスティック(ペ...
世界を救うのは、ファンタスティックな4人の“家族”──。マーベル・ヒーローたちの原点となるチームを描く「ファンタスティック4:ファースト・ステップ」が、2025年夏に公開される。ポスタービジュアルと特報映像が到着した。     宇宙ミッション中のアクシデントにより、特殊な力を得てしまった4人のヒーローチーム“ファンタスティック・フォー”。ニューヨークを拠点に活躍する。 リーダーはリード・リチャーズ/ミスター・ファンタスティック(ペドロ・パスカル)。身体をゴムのように伸縮させる...
心が芽生えたロボット〈ロズ〉と動物たちの絆と冒険を描いたドリームワークス・アニメーション新作「野生の島のロズ」が、2月7日(金)より全国公開。吹替えキャストである綾瀬はるか(ロズ役)、柄本佑(キツネのチャッカリ役)、鈴木福(雁のキラリ役)、いとうまい子(オポッサムのピンクシッポ役)のアフレコ&インタビュー映像が到着した。     「ロズは最初ずっと敬語を使っているのですが、次第に敬語ではなくなり、“~です”から“~なの”と変わっていく感じが難しいなと思いました」(綾瀬)、「チ...
「ご用件をどうぞ」。人間のいない島で、ロボットは命令を待ち続けた──。ドリームワークス・アニメーションの新作「野生の島のロズ」が、2025年2月7日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国で公開。場面写真と特報映像が到着した。     嵐の夜、人間をアシストする最新型ロボットの入った箱が、無人島に流れ着く。 「私はROZZUM(ロッザム)7134、ロズと呼んでください」「ご用件をどうぞ」。 動物たちに“怪物”呼ばわりされながら、大自然の中をあてもなく彷徨うロズだったが、“小...
古代ローマ帝国を舞台に剣闘士の戦いを描き、第73回アカデミー賞で作品賞をはじめ5部門で受賞した「グラディエーター」(2000)。その続編となる物語を、再びリドリー・スコットのメガホンで描いた「グラディエーターII」が、アメリカに先駆けて11月15日(金)より日本公開される。ティザー予告編が解禁された。     暴君の圧政により自由を奪われたルシアスは、剣闘士となり、コロセウム(円形闘技場)での戦いに身を投じていく──。 主人公ルシアスを「aftersun/アフターサン」のポー...
巨匠ペドロ・アルモドバルと、映画製作に本格参入したイヴ・サンローランの子会社〈サンローラン・プロダクションズ〉がタッグ結成。イーサン・ホークとペドロ・パスカルの共演で、男性社会に生きるクイア保安官たちの切ない愛を描き、第76回カンヌ国際映画祭でプレミア上映された短編西部劇「ストレンジ・ウェイ・オブ・ライフ」が、7月12日(金)よりヒューマントラストシネマ有楽町、ヒューマントラストシネマ渋谷、新宿シネマカリテほか全国で公開される(鑑賞料金は税込で一律1,000円)。ポスタービジュアルと予告編が到着...
コーエン兄弟の弟であるイーサン・コーエンが単独監督を務め、二人の女性がアメリカ縦断ドライブで思わぬピンチに直面するさまを描いた「ドライブアウェイ・ドールズ」が、6月7日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ、渋谷シネクイントほかで全国公開。海外版ティザービジュアルと特報映像が到着した。     生活に行き詰まりを感じているジェイミーとマリアンは、車の配送(=ドライブアウェイ)の仕事としてドライブに出発。ところが謎のスーツケースをめぐってギャングに追われるはめに……。 &nbsp...

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