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ヨーロッパ宮廷一の美貌と謳われたオーストリア皇妃エリザベートの挑発的な心の軌跡を、ヴィッキー・クリープス主演で描き、第75回カンヌ国際映画祭ある視点部門で最優秀演技賞を受賞した「エリザベート 1878」が、8月25日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ、Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下ほかで全国順次公開。ポスタービジュアルが到着した。     皇妃エリザベートといえば、若き日々をロミー・シュナイダー主演で描いた映画「プリンセス・シシー」(1955)に始まる3部作がヒット...

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