タグ: マルティン・ディルコフ

「ボーダー 二つの世界」のアリ・アッバシ監督が、イランで起きた娼婦連続殺人事件に着想を得て女性ジャーナリストの追跡を描き、第75回カンヌ国際映画祭で女優賞(ザーラ・アミール・エブラヒミ)、ロバート賞(デンマーク・アカデミー賞)で作品賞はじめ11部門を受賞した「聖地には蜘蛛が巣を張る」が、4月14日(金)より新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷、TOHOシネマズ シャンテほかで全国順次公開。聖地マシュハドの闇に殺人鬼“スパイダー・キラー”が消えゆく冒頭シーンが解禁された。   ...

ご案内