タグ: ヤン・ダン

1988年の「アリス」以来、「ファウスト」「悦楽共犯者」「オテサーネク 妄想の子供」「ルナシー」「サヴァイヴィング ライフ」と、これまで6本の長編を発表してきたチェコのシュルレアリストにして、アニメーション&映画作家ヤン・シュヴァンクマイエル(現在90歳)が、『最後の長編劇映画』と宣言して2018年に完成させた「蟲(むし)」を、シュヴァンクマイエルのドキュメンタリー「錬金炉アタノール」、驚愕の記録映画「クンストカメラ」と合わせて8月9日(土)よりシアター・イメージフォーラムほか全国順次公開が決定...

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