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「モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由」(15)のマイウェンが監督・主演を務め、ジョニー・デップが共演。フランス国王ルイ15世の最後の愛人となったジャンヌ・デュ・バリーの愛と波乱に満ちた生涯を描き、第76回カンヌ国際映画祭オープニング作品​に選ばれた「ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人」が、2月2日(金)よりTOHOシネマズ シャンテほかで全国公開される。叶姉妹のナレーションによる2種の予告編が到着した。       〈コメント〉 叶恭子 初めての映画予告編ナレー...
裁判に揺れたジョニー・デップの復帰作であり、「パリ警視庁:未成年保護特別部隊」(11)「モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由」(15)のマイウェンが監督・主演。フランス国王ルイ15世の最後の公妾(愛人)となったジャンヌ・デュ・バリーの波乱の生涯を描き、第76回カンヌ国際映画祭オープニング作品​に選ばれた「ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人」が、2月2日(金)よりTOHOシネマズ シャンテほかで全国公開される。   ©︎Stéphanie Branchu - Why Not Produc...
「ふたりの人魚」(00)「天安門、恋人たち」(06)「スプリング・フィーバー」(09)のロウ・イエ監督がコン・リーやオダギリジョーをキャストに迎え、開戦前夜の魔都・上海を舞台に、女スパイと日本海軍少佐による偽りの愛と策謀の物語を描写。第76回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門に出品された「サタデー・フィクション」が、11月3日(金・祝)よりヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館、シネ・リーブル池袋、アップリンク吉祥寺ほかで全国公開される。ティザービジュアルと特報映像が到着した。 &n...
レア・セドゥ主演でシングルマザーの揺れる心模様を繊細に綴り、第75回カンヌ国際映画祭でヨーロッパ・シネマ・レーベル賞に輝いたミア・ハンセン=ラブ新作「それでも私は生きていく」が、5月5日(金・祝)より新宿武蔵野館、シネスイッチ銀座ほかで全国順次公開。3種のアザービジュアルと著名人のコメントが到着した。         アザービジュアルは、どれもレア・セドゥ演じる主人公サンドラを据えたもの。記憶力と視力の低下によりドアを開けられない父を優しく促すシーン、頬杖をついたひと時(視線...
レア・セドゥ主演でシングルマザーの揺れる心模様を繊細に綴り、第75回カンヌ国際映画祭監督週間で上映されてヨーロッパ・シネマ・レーベル賞に輝いたミア・ハンセン=ラブ新作「それでも私は生きていく」が、5月5日(金・祝)より新宿武蔵野館、シネスイッチ銀座ほかで全国順次公開。日本版ポスタービジュアルと場面写真が到着した。     通訳として働きながら、パリの小さなアパートで8歳の娘リンと暮らすシングルマザーのサンドラ。哲学教師だった父のゲオルグは病を患い、視力と記憶を失いつつある。別...

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