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昼は高校生で夜はハリウッドの娼婦となる少女エンジェルを描き、1984年サンフランシスコ国際レズビアン&ゲイ映画祭最優秀作品観客賞を受賞した「エンジェル」が38年ぶりに劇場公開される(9月9日より新宿シネマカリテほかで全国順次公開)。     昼間は全科目Aの成績優秀な女子高生、夜は街角の娼婦という二つの顔を持つエンジェル。ある日、娼婦を狙った変質者による連続殺人事件が発生、エンジェルの仲間も餌食となった。一瞬犯人を目撃したエンジェルは警察に協力するも、彼女に魔の手が迫る……。...

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