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「CASSHERN」「GOEMON」の紀里谷和明監督が “最後の作品” として、伊東蒼主演で世界を救うために奔走する女子高生を描いた「世界の終わりから」が、4月7日(金)より新宿バルト9ほかで全国公開。追加キャストが発表され、第1弾予告映像が到着した。     ハナ(伊東蒼)を支える政府の特別機関員・江崎役は「ケンとカズ」の毎熊克哉、その同僚である佐伯役は『今際の国のアリス』の朝比奈彩、物語の鍵を握る少女ユキ役はNHK連続テレビ小説『なつぞら』でヒロインの娘を演じた増田光桜。...
2020年本屋大賞を受賞した凪良ゆうの小説「流浪の月」が、広瀬すずと松坂桃李をダブル主演に迎え、李相日のメガホンで映画化。5月13日(金)に全国公開される。     誘拐事件の“被害女児”と“加害者”という烙印を背負ったまま生きてきた2人が、事件から15年後に再会して織り成す物語を描く「流浪の月」。広瀬は10歳の時に“被害女児”となった家内更紗(かない さらさ)を、松坂は“加害者”とされた当時19歳の青年・佐伯文(さえき ふみ)を演じる。 そして現在の更紗の恋人・亮役を横浜流...

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