タグ: 九龍ジェネリックロマンス

8月1日発売の『キネマ旬報NEXT Vol.65』の表紙&巻頭特集に、二宮和也さんが登場。累計販売本数180万超えの大ヒットゲームを実写化した映画「8番出口」(8月29日公開)に主演した二宮さんを巻頭12Pにて大特集。 地下通路の迷宮で彷徨う、“迷う男”という名もなき人物を演じるだけでなく、本作では「脚本協力」というかたちで映画作りにも携わった二宮さん。主演を務めながら、物語を作る側として自身のアイデアを現場でどう織り交ぜていったのか。その斬新で革命的な撮影時のビハインドシーンから、本作を手掛け...
『恋は雨上がりのように』の眉月じゅんによる週刊ヤングジャンプ連載コミックを、主演に吉岡里帆と水上恒司を迎え、監督を池田千尋が務めて映画化したミステリーロマンス「九龍ジェネリックロマンス」が、8月より全国公開される。ロケ地の台湾で撮り下ろしたティザービジュアル、ならびに特報映像が到着した。     懐かしさ溢れる街〈九龍城砦〉の不動産屋で働く鯨井令子(吉岡里帆)は、先輩社員の工藤発(水上恒司)に恋をしていた。街を知り尽くした工藤は令子をお気に入りの場所に連れ出してくれるが、距離...

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