タグ: 林民夫

《死者の日記》から始まる不可解な事態を描き、第40回横溝正史ミステリ&ホラー大賞に輝いた原浩の同名小説を、水上恒司と山下美月の共演で映画化した「火喰鳥を、喰う」が、10月3日(金)より全国公開される。《拮抗する世界線の鍵を握る男》=北斗総一郎の役で宮舘涼太(Snow Man)が出演することが発表された。     宮舘涼太コメント ◆撮影を終えた心境について 本読みの時はキャストの皆さんも初対面の方々ばかりだったので、北斗という役をアピールするためにも準備をしていたのですが、(...
《死者の日記》から始まる不可解な事態を描き、第40回横溝正史ミステリ&ホラー大賞に輝いた原浩の小説『火喰鳥を、喰う』が映画化。主演に「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」の水上恒司、ヒロイン役に「山田くんとLv999の恋をする」の山下美月を迎え、監督を「超高速!参勤交代」シリーズの本木克英、脚本を「ラーゲリより愛を込めて」の林民夫が手掛ける。10月3日(金)より全国公開。     久喜雄司(水上恒司)のもとに、戦死した大伯父・貞市が遺した日記が届く。そこには“火喰鳥、喰い...
その犬は5年の歳月をかけ、東北から九州まで3000キロの旅をした。ただ一人の少年に会うために──。第163回直木賞を受賞した馳星周の同名ベストセラー小説を、瀬々敬久(監督)・平野隆(企画・プロデュース)・林民夫(脚本)という「ラーゲリより愛を込めて」のチーム再結集により、主演に高橋文哉と西野七瀬を迎えて映画化した「少年と犬」が、2025年3月20日(木・祝)より全国公開される。ビジュアルと特報映像が到着した。     震災から半年後の宮城県仙台市。職を失った和正(高橋文哉)は...

ご案内