まさかの出来事から大惨事に。ポール・ラッドとジェナ・オルテガ主演、A24製作「ユニコーンを轢いた」

「アントマン」のポール・ラッドと『ウェンズデー』のジェナ・オルテガの主演により、“神獣”を轢いてしまったことから巻き起こる大惨事を描いた「ユニコーンを轢いた」が、2027年1月8日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国で公開される。特報映像が到着した。

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山々を見渡しながら車を走らせるエリオット(ポール・ラッド)と娘のリドリー(ジェナ・オルテガ)。だが何かを轢いてしまい、振り返った彼らは絶句する──。

共演は「ウォーフェア 戦地最前線」のウィル・ポールター、「ある女流作家の罪と罰」のリチャード・E・グラント、『マダム・セクレタリー』のティア・レオーニなど。監督はこれが初長編となるアレックス・シャーフマンで、A24が製作し、「ミッドサマー」のアリ・アスターが製作総指揮に名を連ねる。前代未聞のサバイバルスリラーに注目だ。

「ユニコーンを轢いた」

監督・脚本:アレックス・シャーフマン
出演:ポール・ラッド、ジェナ・オルテガ、ウィル・ポールター、リチャード・E・グラント、ティア・レオーニ
2025年/アメリカ/107分/R15+
原題:Death of a Unicorn 字幕翻訳:小寺陽子
配給:ハピネットファントム・スタジオ
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公式サイト:https://a24jp.com/films/unicorn/

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