アジア最大級の国際短編映画祭〈ショートショート フィルムフェスティバル & アジア〉(SSFF & ASIA)は、東京都と共同で、秋の国際短編映画祭を開催する。詳細が発表され、チケットの予約・販売が始まった。 オンライン会場では9月26日(木)〜11月7日(木)に、SSFF & ASIA 2024グランプリ受賞作「せん」(森崎ウィン監督)をはじめとする57作品を順次配信する。 ■9/26〜10/10 Comedy & Family J-WAVE...
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米国アカデミー賞に公認されたアジア最大級の国際短編映画祭〈ショートショート フィルムフェスティバル & アジア〉(SSFF & ASIA)が、2025年の開催に向けて8月1日(木)より作品募集を開始した。 目玉となるのは「ライブアクション部門」(インターナショナル、アジア インターナショナル、ジャパンの3カテゴリーで構成)、「ノンフィクション部門」、「アニメーション部門」。ここからグランプリである「ジョージ・ルーカスアワード」が選ばれ、各部門優秀賞受賞作は翌年のアカデミー賞...
講談社110年余の「編集力」をショートフィルムで活かす! 受賞企画に1000万円をお支払い!—ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2023で受賞者が発表された「講談社シネマクリエイターズラボ」。新たな映像クリエイターの発掘と支援を目的としたこのプロジェクトを立ち上げた講談社・野間省伸社長と、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア別所哲也代表がショートフィルムの可能性とメディアの未来を語る。 左から、別所哲也(ショートショート フィルムフェスティバル ...
祝年を迎える本年のテーマは映画の未来の扉を開けるべく 「UNLOCK(アンロック)」 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2023が、6月6日(火)から6月26日(月)に都内複数会場およびオンライン会場での開催を決定した。※オンライン会場では4月27日(木)より一部プログラムの配信をスタートします。 SSFF & ASIA は今年インターナショナル部門が25周年、アジア・ジ...
ライブアクション部門(インターナショナル/アジア インターナショナル/ジャパン)ノンフィクション部門、アニメーション部門の各優秀賞を米国アカデミー賞®短編部門へ推薦 米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」は、2022年8月1日(月)より、25回目となる2023年度の開催に向けた作品募集が開始となります。 2004年よりアカデミー賞公認の映画祭となり、映画祭グランプリ作品を翌...
