タグ: スティーヴン・キング

「IT/イット “それ”が見えたら終わり。」の原作スティーヴン・キングと、「ベイビー・ドライバー」のエドガー・ライト監督が初めてタッグを組んで描く、“捕まったら即死亡”の “鬼ごっこ”デスゲーム「ランニング・マン」が2026年1月30日に全国公開決定、予告編が解禁となった。 現在から遠くない未来。人々の最大の娯楽は、社会を牛耳るネットワーク企業が主催する、様々な“デスゲーム“リアリティショー。参加者が命を賭けて巨額の賞金に挑む、その過激な内容を、全世界が熱狂し視聴している。 作品の主人公はどん底...
⽗親が遺したぜんまい仕掛けの謎の猿のおもちゃを双⼦の兄弟が⾒つけたことをきっかけに、周囲で“不慮の死”が相次いで起こりはじめる。猿がドラムを叩くと誰かが死ぬと気づいた兄弟はこれを葬ろうとするが──公開前から予告編の再⽣回数が1億900万回再⽣を超えるなど話題となった「THE MONKEY/ザ・モンキー」が9⽉19⽇(⾦)より新宿ピカデリー他全国ロードショー。予告編・ポスタービジュアルが解禁となった。     スティーヴン・キングの短編『猿とシンバル』を基に、「ソウ」シリーズや...
スティーヴン・キングの短編小説『トウモロコシ畑の子供たち』を原作とするホラーシリーズの第1作「チルドレン・オブ・ザ・コーン」(1984)が、4K版で日本劇場初公開。8月16日(金)よりシネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国で順次上映される。メインビジュアルが到着した。     ネブラスカ州の田舎町ガトリンで、一人の少年にトウモロコシの神が舞い降りる。教祖となった彼は、手下の子どもたちを率いて《大人狩り》を開始。やがて子どもとトウモロコシだけとなった町に、青年医師のバートと恋...
特定の姿を持たない恐怖の存在 “ブギーマン”。その伝承に基づくスティーヴン・キングの短編小説を映画化した「ブギーマン」が、8月18日(金)より全国公開される。予告編とポスターが到着した。     母親の突然の死から立ち直れずにいる9歳のソーヤーと、姉で女子高生のセイディ。セラピストである父親ウィルも打ちひしがれ、娘たちと向き合えない。そんな家族に得体の知れない“何か”が忍び寄っていた……。 ドラマシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』の製作会社21 Lapsが手掛け...
今こそ恐怖に打ち勝つ映画をお家で! スティーヴン・キング原作で贈る 最恐のトラウマ克服映画「ドクター・スリープ」   1980年当時、ジャック・ニコルソンの狂気の父親像で話題をさらった映画「シャイニング」の40年後を描き、惨劇の生存者・ダニーが大人になって仲間を集い、再び恐怖と対峙する映画「ドクター・スリープ」。今、このコロナウイルスの恐怖に怯えないよう、また人類が直面している危機に打ち勝つ強い心を持つために、今こそ、スティーヴン・キング原作で贈る「ドクター・スリープ」を始めとする“ト...

ご案内