タグ: ウディ・ハレルソン

名優ウディ・ハレルソン、「シャン・チー/テン・リングスの伝説」のシム・リウ、『ピーキー・ブラインダーズ』のフィン・コールの共演により、深海で作業する《飽和潜水士》が仲間の救出に奮闘するさまを描いた実録サバイバル・スリラー「ラスト・ブレス」が、9月26日(金)より新宿バルト9ほか全国で公開される。ポスタービジュアルと予告編が到着した。     スコットランドのアバディーン港から潜水支援船のタロス号が出航。そこにはベテランのダンカン(ウディ・ハレルソン)、ストイックなデイヴ(シム...
1969年、全世界が注目したアポロ11号の月面着陸。その映像や写真はフェイクだったのでは? という噂をもとに、NASAのスタッフによる“極秘プロジェクト”を描いた「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」が、7月19日(金)より全国公開される。主演のスカーレット・ヨハンソンとチャニング・テイタムが作品を語る映像が到着した。     なお、フェイク作戦を描く映画でありながらNASAの全面的協力が得られたことについて、グレッグ・バーランティ監督は「NASAは、私たちの“成し遂げられたこと...
歩いたのは月の上か、それとも──? 人類初の月面着陸をめぐる“ウワサ”を題材に、スカーレット・ヨハンソン、チャニング・テイタム、ウディ・ハレルソンの共演で描いた「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」が、7月19日(金)より全国公開。予告編が到着した。     ケネディ大統領がアポロ計画を宣言して8年後の1969年、人類初の月面着陸はいまだ実現せず。宇宙開発競争でアメリカがソ連に後れを取る中、NASAの失敗は続き、国民の《月》への関心は薄れ、予算は膨らむ一方だ。そんな状況を打開しよ...
豪華客船沈没により無人島に漂着した面々の“階級転覆劇”を描き、第75回カンヌ国際映画祭でパルムドール受賞、第80回ゴールデングローブ賞で作品賞(ミュージカル/コメディ部門)と助演女優賞(ドリー・デ・レオン)ノミネートを果たしたリューベン・オストルンド監督作「逆転のトライアングル」が、2月23日(木・祝)よりTOHOシネマズ 日比谷ほかで全国公開。ポスターと予告編が到着した。     抜群の人間観察眼とブラックユーモアで、ファッション業界とルッキズム、そして階級社会に切り込んだ...
スウェーデンの鬼才リューベン・オストルンド監督が、ファッション業界とルッキズム、そして現代階級社会を題材にブラックユーモア満載で大逆転ストーリーを描出。第75回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞し、第80回ゴールデングローブ賞で作品賞(ミュージカル/コメディ部門)と助演女優賞(ドリー・デ・レオン)にノミネートされた「逆転のトライアングル」が、2月23日(木・祝)よりTOHOシネマズ 日比谷ほかで全国公開される。     「フレンチアルプスで起きたこと」(14)で第67回カン...
俺たちより最悪 《カーネイジ》覚醒ー  マルチバース、新章開幕へー   スパイダーマンの宿敵として絶大な人気を誇るキャラクターを主人公に据え、2018年に公開された1作目『ヴェノム』は、全世界940億円を超える大ヒットを記録。その第2弾で、全米でコロナ禍最大のオープニング成績を樹立し(※10/4付Box Office Mojo調べ)、日本でも前作超えの大ヒットスタートとなった『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ』のUHD&BD&DVDが4月8日(金)にリリースされる。 幾多の人間...
  毎月リリースされる未公開、単館系作品の中から、「観たら必ず誰かに教えたくなる」作品を厳選してご紹介。劇場で見逃した作品や隠れた名作が多く並ぶレンタル店だからこそ出会える良作、小規模公開でありながら傑作といった、様々な掘り出し映画との出会いを映画専門家レビューと共に提供します!   疫病の原因は怪物だった!? 映画『ムルゲ 王朝の怪物』 インターフィルムより8月19日リリース (C) 2018 CINEGURU KIDARIENT & TAEWON ENTERTAI...

ご案内