キネマ旬報創刊100年記念ムックに ROOTOTE(ルートート)とのコラボトート が付いた限定セットが、お問合せ殺到につき予約受付を5月29日(水)までに延長いたしました! さらに 、感謝を込めてご予約いただいた方のお名前を本書に掲載いたします。 ご予約はキネマ旬報社公式の「KINEJUN ONLINE SHOP」で受付中。 キネマ旬報史上初! 誌面がそのままトートバッグに 1919年『キネマ旬報』創刊号は印刷部数500部で総ページ数が4ページ、B4サイズのアート紙を...
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1919年(大正8年)7月11日、映画好きの学生数名の情熱により『キネマ旬報』は誕生いたしました。それから100有余年を経て、このたび「キネマ旬報創刊100年記念ムック『ベスト・オブ・キネマ旬報(仮題)』」を刊行いたします。 キネマ旬報社公式の「KINEJUN ONLINE SHOP」では、本記念ムックに「『キネマ旬報』創刊100年を祝うルートート(コラボトートバッグ)」がついた限定300セットの予約を受け付け中。さらに予約購入いただいた皆様のお名前を100年分の感謝を込めて、本書に掲載させてい...
©KINEMA JUNPOSHA 1919年(大正8年)に創刊いたしました映画雑誌「キネマ旬報」は、今年、創刊100年を迎えました。 読者の皆さま、関係各社の皆さまをはじめ、これまで「キネマ旬報」に関わったすべての方々のおかげをもちまして、映画とともに100年、歩んで参ることができました。 このたび、100周年を記念いたしまして、 キネマ旬報創刊100周年 企画展『表紙で振り返る 時代を彩った映画スターたち』 と題し、2019年11月29日〜2019年12月11日まで、渋谷Bunkamuraにて...
映画と共に30年、つれづれに 1989年9月3日、ル・シネマは複合文化施設Bunkamuraの映像部門を担うミニシアターとしてスタートしました。 オープニング作品はクロード・ルルーシュ監督の「遠い日の家族」と怪優クラウス・キンスキー監督・主演の「パガニーニ」。当時はBunkamuraが東京国際映画祭のメイン会場だったため、この2作品は4週間程の限定上映でしたが、朝から満席回の連続でその熱気に圧倒された記憶があります。 10月7日からはグランド・オープニング作品と称し、イザベル・アジャーニ主演の「...
『キネマ旬報』は2019年7月11日に、創刊100周年を迎えました。 第一号は、学生4人によって、A4見開き4ページで、スタートいたしました。 読者の皆様、関係者の皆様、映画ファンの皆様、ありがとうございます! これからも『キネマ旬報』を末永くよろしくお願いします。 ...
