「返校 言葉が消えた日」のジョン・スー監督が、幽霊となった女性が死後の世界で女優ならぬ“女幽”として奮闘するさまを描き、第61回金馬奨で最多5部門を受賞したオカルトコメディ「鬼才の道」が、9月19日(金)よりシネマート新宿などで順次公開される。ポスター、予告編、場面写真が到着した。 若くして事故で命を落としたとある女性が、死後の世界で幽霊となる。霊界では30日以内に“恐怖の芸”を身につけて人々を怖がらせないと、存在が消滅してしまうという。そこで彼女は、落ち目の女幽キャ...
