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人気漫画家・東村アキコ不朽の名作の実写化で、2025年5月より公開され話題を呼んだ、映画「かくかくしかじか」のBlu-ray&DVDが12月24日に発売される。 『ママはテンパリスト』『海月姫』『東京タラレバ娘』など数々の大ヒット作を生み出し、笑いと涙で人生を描きながら、日本中を励まし続ける伝説の漫画家・東村アキコ。原作は、そんな東村が9年間にわたる自身と恩師との涙あふれる切ない実話を泣きながら描いた同名漫画で、マンガ大賞2015を受賞するなど不朽の名作として愛され続けている。これまで映...
福山雅治と大泉洋の共演により、全盲のFBI捜査官・皆実広見と孤高の刑事・護道心太朗がバディを組んで活躍する姿を描いた連続ドラマ『ラストマン -全盲の捜査官-』(2023)。その劇場版として、北海道を舞台に皆実の初恋の人に関わる新たな事件を描く「映画ラストマン -FIRST LOVE-」が、12月より全国公開される。福山&大泉のトーク、メイキング、本編映像を織り交ぜた“幕間スペシャル映像”が到着した。     劇場版ではアクションが激しくなったことを受け、大泉が「ラストマン(の...
福山雅治と大泉洋の共演により、全盲のFBI捜査官・皆実広見と孤高の刑事・護道心太朗がバディを組んで活躍する姿を描いた連続ドラマ『ラストマン -全盲の捜査官-』(2023)。その劇場版として、北海道を舞台に皆実の初恋の人に関わる新たな事件を描く「映画ラストマン -FIRST LOVE-」が、12月より全国公開される。特報映像が到着した。     皆実と心太朗が実は兄弟だったことが判明し、皆実のアメリカ帰国に伴う両者の別れで幕を閉じた連続ドラマ。今回の劇場版は、それから2年後の物...
「パラサイト 半地下の家族」 3月のBS松竹東急には、世界が認めたアジアの映画人の代表作が登場する。今年のアカデミー賞は、日本人監督の3作品がノミネートされ、3月2日(現地時間)に行われる授賞式での結果が楽しみだ。これに合わせて過去のアカデミー賞作品を特集。古くは脚本賞の「狼たちの午後」(75)や撮影賞などを受賞した「未知との遭遇」(77)のファイナル・カット版、作品賞受賞作では「ドライビング MISS デイジー」(89)、「ムーンライト」(16)などが放送されるが、ここでは非英語作品として初め...
東村アキコが恩師との9年間にわたる日々を綴った自伝漫画『かくかくしかじか』が、キャストに永野芽郁と大泉洋を迎え、「地獄の花園」の関和亮が監督を務めて映画化。5月16日(金)より全国公開される。ファーストルック、特報映像(ナレーションは花澤香菜)、東村アキコ直筆のイラストが到着した。       漫画家を夢見るぐうたら高校生の明子(永野芽郁)。最恐の絵画教師・日高先生(大泉洋)との出会いが、彼女の人生を変えていく──。 原作はマンガ大賞2015を受賞。これまで映像化を断ってきた...
時は室町、応仁の乱前夜の京(みやこ)。飢饉と疫病で死骸が溢れる混沌の世に颯爽と現れ、権力に戦いを挑んだアウトローたちがいた──。直木賞作家・垣根涼介の同名小説を大泉洋主演×入江悠監督(「22年目の告白―私が殺人犯です―」「映画ネメシス 黄金螺旋の謎」)で映画化した「室町無頼」が、2025年1月17日(金)より公開。場面写真と特報映像が到着した。     己の才覚だけで世を渡り、倒幕と世直しの野望を抱く無頼漢にして剣の達人・蓮田兵衛役に大泉洋。兵衛に拾われ、身も心も成長する才蔵...
娘を救うため“不可能”に挑んだ家族の奇跡の実話を映像化 世界で17万人の命を救った、バルーンカテーテルによるIABP(大動脈内バルーンパンピング)。その誕生の裏には、大切な娘を何が何でも救いたいと奔走したある家族の物語があった――。そんな知られざる実話を、「君の膵臓をたべたい」の月川翔監督が映画化。国民的俳優として活躍する大泉洋が〝絶対にあきらめない〞父・坪井宣政を、型破りな夫を支える妻・陽子を菅野美穂が演じる。また、坪井家の仲良し三姉妹を川栄李奈、福本莉子、新井美羽が好演。脚本は「永遠の0」の...
山田洋次監督が「母べえ」「母と暮せば」に続く “『母』3部作” の最終作として、吉永小百合と大泉洋の共演で、令和の東京下町に生きる等身大の家族を描いた「こんにちは、母さん」が、9月1日(金)より全国公開。母の “恋の予感” に戸惑う息子を捉えたシーンの映像、ならびに各種場面写真が到着した。     母の福江(吉永小百合)に対し、デリカシーのない態度を取る神崎昭夫(大泉洋)。「おばあちゃんの前で牧師さんの悪口を言わないで」と娘の舞(永野芽郁)にたしなめられ、母が牧師の荻生(寺尾...
今年4月期にフジテレビで放送された綾瀬はるか主演の月9ドラマ『元彼の遺言状』のBlu-ray BOXとDVD BOXが、12月16日にリリースされた。宝島社主催の2021年第19回「『このミステリーがすごい!』大賞」で大賞に輝いた人気作家・新川帆立による同名小説をべ―スに、ドラマオリジナルのエピソードも交えて全11話で描かれた本作。ビビッドな赤を基調としたファッションを身に纏った容姿端麗&スタイル抜群の敏腕弁護士が、カツカツヒールを鳴らしながら風を切り、勇猛果敢に難事件を解決していく痛快推理劇だ...
山田洋次監督が吉永小百合と大泉洋の共演で、変わりゆく令和の時代に変わらない母の愛を描く「こんにちは、母さん」の製作が決定。2023年9月1日(金)より全国公開される。監督とキャストのコメントが到着した。     山田洋次の91歳にして90本目の監督作であり、「母べえ」(08)「母と暮せば」(15)と続いてきた “「母」3部作 ” のラストを飾る「こんにちは、母さん」。 「男はつらいよ 柴又慕情」(72)「母べえ」(08)「おとうと」(10)「母と暮せば」(15)など約50年間...

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