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『マクロス』シリーズや『アクエリオン』シリーズで知られる河森正治が初のオリジナル劇場長編アニメーションとして、スマホに閉じ込められた高校生の運命を描いた異世界青春ファンタジー「迷宮のしおり」が、2026年1月より公開される。ボイスキャストを新しい学校のリーダーズ・SUZUKA、原田泰造、伊東蒼、齋藤潤が務めることが発表された。     高校生の前澤栞は、突然スマホが割れたのと同時に、誰もいない異世界の横浜に迷い込んだ。そこへ現れたウサギ姿のしゃべるスタンプ・小森は「あなたはス...
定時制高校の科学部が、宇宙に関する研究実験で学会発表を目指す感動の物語が高い評価を受け、ギャラクシー賞2024年12月度月間賞や第28回日刊スポーツ・ドラマグランプリ秋ドラマ選考で2冠(作品賞&助演男優賞)を受賞した、窪田正孝主演のNHKドラマ『宙わたる教室』。原作は直木賞作家・伊与原新の同名小説で、大阪の定時制高校の科学部が科学研究の発表会「日本地球惑星科学連合2017年大会・高校生の部」で優秀賞を受賞し、小惑星探査機「はやぶさ2」の基礎実験にも参加した奇跡の実話に着想を得ている。このドラマ『...
青春の空を滑走した先で、痛みの重さを知る 理想とは程遠い大学生活を送る小西徹(萩原利久)。それでもバイト仲間のさっちゃん(伊東蒼)、ポジティブな友人の山根(黒崎煌代)と過ごす日々はそこそこ楽しい。そうした中、学食でひとり蕎麦をすする凜々しい桜田花(河合優実)と知り合い、急接近。それを感じ取ったさっちゃんは、意を決して小西に告白するが、その想いは実らず。やがて桜田は小西の前から姿を消す――あらすじに何気なく目を通し、大学生の青春と恋愛に、ちょっとミステリーを利かせたヤツだとわかった気になる。だがそ...
ジャルジャルの福徳秀介の恋愛小説を原作に、冴えない毎日を送る大学生・小西徹に萩原利久、小西が恋に落ちるヒロイン・桜田花に河合優実を迎え、大九明子監督が実写化した「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」。4月25日(金)に全国公開となる本作の予告と本ビジュアルが解禁になった。   本ビジュアルでは、青空の下、微笑み合う小西と桜田が見つめ合うところに、「ずっと、なんてない。知ってたけど、知らなかった。」というキャッチコピーが。その意味するところとは──? また、予告では萩原利久、河合優実...
ジャルジャルの福徳秀介が小説家デビューを果たした恋愛小説が原作の「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」が2025年4月に全国公開となる。監督を務めるのは数々の話題作を手がける大九明子。主人公の冴えない大学生・小西徹を萩原利久、小西が恋に落ちるヒロイン・桜田花を河合優実が演じることがすでに発表されていたが、今回、新たな出演者情報が解禁になった。   主人公・小西(萩原利久)と桜田(河合優実)がよく訪れるカフェのマスターを演じるのは安齋肇。小西のバイト仲間・さっちゃん(伊東蒼)の父親を...
「CASSHERN」「GOEMON」の紀里谷和明監督が “最後の作品” として、伊東蒼主演で世界を救うために奔走する女子高生を描いた「世界の終わりから」が、4月7日(金)より新宿バルト9ほかで全国公開。追加キャストが発表され、第1弾予告映像が到着した。     ハナ(伊東蒼)を支える政府の特別機関員・江崎役は「ケンとカズ」の毎熊克哉、その同僚である佐伯役は『今際の国のアリス』の朝比奈彩、物語の鍵を握る少女ユキ役はNHK連続テレビ小説『なつぞら』でヒロインの娘を演じた増田光桜。...
紀里谷和明監督が注目若手の伊東蒼を主演に迎え、世界を救うために奔走する女子高生を描いた「世界の終わりから」が今春公開。ティザービジュアルが到着した。     「CASSHERN」(04)で監督デビューし、「GOEMON」(09)やハリウッド映画「ラスト・ナイツ」(15)を手掛けてきた紀里谷和明監督が、最後の作品として自身の思いをすべて注ぎ込んだ本作。これまでは男性を主人公としてきた同監督だが、今回は不安な未来を必死に生きようとする女子高生ヒロインを描く。 主人公のハナを演じる...
秋★枝による同名コミックを、「殺さない彼と死なない彼女」の小林啓一監督が自ら脚本も手掛けて実写化した映画「恋は光」の Blu-ray&DVDが、12月2日(金)にリリースされた。 「恋の定義」を巡って繰り広げる大論争 恋する女性が光って視える男と、恋に対する考え方も経験値も異なる3人の女子大生が、「恋の定義」を巡って大論争を繰り広げる≪文科系哲学恋愛映画≫である本作。SNSで口コミがじわじわ広がり、上映終了間際に映画館に駆け込む人が続出したことでも話題に。「気になっていたけど、劇場公開時に観逃し...

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