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地域×食×高校生をテーマにした青春映画『ぼくらのレシピ図鑑シリーズ』の第4弾、東京清瀬を舞台とした「ハローマイフレンド」は、「ハルチカ」「犬も食わねどチャーリーは笑う」「台風家族」の市井昌秀監督を迎え、昨年秋にプロジェクト始動。本作のエンディング曲の歌唱・演奏にチャラン・ポ・ランタンが決定した。 <SF映画部員とエイリアンの異色の友情物語>市井昌秀監督最新作「ハローマイフレンド」 「ハローマイフレンド」エンディング曲 歌唱・演奏にチャラン・ポ・ランタンが決定! 『涙くんさよなら』で物語を彩る! ...
地域×食×高校生をテーマにした青春映画『ぼくらのレシピ図鑑シリーズ』の第4弾となる本作は、昨年秋にプロジェクト始動。市民向けの映画セミナーからはじまり、脚本や演技のワークショップ、市民のオーディションなどを重ね、清瀬市民と一体となり映画をつくりあげ、10月5日(日)、本作の舞台となった東京都清瀬市にて、完成披露試写会が開催。清瀬市市長・市議会議長をはじめ、「ハルチカ」「台風家族」「犬も食わねどチャーリーは笑う」で知られる市井昌秀監督、キャスト陣による舞台挨拶も行われた。 <SF映画部員とエイリア...
“SF史上最悪のパラドックス”と評判を呼んだ法条遥のタイムリープ小説を、監督・松居大悟×脚本・上田誠(ヨーロッパ企画)×主演・池田エライザで映画化した青春ミステリ「リライト」が、9月12日(金)よりU-NEXTで配信中だ。 高校3年の夏、美雪の前に現れた転校生の保彦。彼は300年後からやってきた未来人だった。二人は恋に落ち、美雪は保彦から貰った薬で10年後にタイムリープする。そこで出会った未来の美雪は一冊の本を見せ、「あなたが書く小説」と告げるが、それは保彦が未来で出会う小説でもあった。未来から...
タイムリープによる矛盾が多重発生した末に迎える衝撃的な結末が、“SF史上最悪のパラドックス”として評判を呼んだ法条遥の同名小説を映画化した「リライト」。6月13日より公開される同作は大林宣彦監督の名作映画「時をかける少女」へのオマージュを随所に感じさせつつも、青春映画を数多く手掛けてきた松居大悟(監督)と“時間もの”を得意とする上田誠(脚本)の最強タッグにより、タイムリープの矛盾を突くような展開が斬新かつ刺激的で、誰も見たことのない“タイムリープ×青春ミステリ”となっている。 青春時代のタイムリ...
2024年 第98回キネマ旬報ベスト・テンで日本映画第9位&日本映画脚本賞受賞の映画「ラストマイル」を大ヒットさせた、脚本・野木亜紀子×監督・塚原あゆ子×プロデューサー・新井順子の強力チームによるテレビドラマ『海に眠るダイヤモンド』。昭和の高度経済成長期と現代を結ぶ70年にわたる愛と青春と友情、そして家族の壮大な物語を描き、石炭産業で躍進した当時の長崎県・端島を再現することにも挑戦した、この超大作ドラマのBlu-ray&DVD BOXが、未公開映像を含む全話ディレクターズカット版本編や3...
疑惑を抱えた国会議員・宇田清治郎(堤真一)の孫娘が誘拐された。犯人の目当ては身代金ではなく、「明日午後5時までに記者会見を開き、おまえの罪を自白しろ」と要求してくる。清治郎の息子であり議員秘書の宇田晄司(中島健人)が、事態に立ち向かうが……。真保裕一の小説を、中島健人と堤真一を主演に迎え、「舞妓Haaaan!!!」などの水田伸生のメガホンで映画化した「おまえの罪を自白しろ」が10月20日(金)より公開。晄司と平尾刑事(山崎育三郎)が共闘を決意するシーンの映像と、二人を捉えた新場面写真が到着した。...
加速する恋心と真夜中の暴走をスタイリッシュに描いた過激で美しい物語 「真夜中を愛する者は乙女である」―美しい夜の東京タワーをバックに語られる詩的なモノローグから幕を開ける映画「真夜中乙女戦争」。若者を中心に圧倒的支持を集める新鋭作家Fのベストセラー青春小説をKing & Princeの永瀬廉主演で映画化した本作のBlu-rayとDVDが8月17日(水)にリリースされる。 退屈な日々をおくる青年が夜の東京に仕掛ける恋と戦争 上京し、東京で一人暮らしを始めた主人公の大学生“私”は、友達も恋人...
10代・20代を中心に圧倒的支持を受け、Amazonでは総合カテゴリでベストセラー1位を獲得した作家Fの初の小説「真夜中乙女戦争」。著書累計部数は64万部を超える新鋭作家による、“平凡で退屈な日々を送る青年が自分自身と東京を破壊するまでの夜と恋と戦争”を描いた物語が、豪華キャスト・スタッフにより待望の映画化、1月21日(金)より大ヒット上映中!  主人公の無気力な大学生“私”を演じるのは、大人気グループKing & Princeのメンバーとして活躍しながら俳優としても目覚ましい活躍をみせ...
女優、モデル、歌手、文筆などマルチに活躍する池田エライザの初監督映画「夏、至るころ」が12月4日より全国順次公開となる。主役の少年、翔に抜擢されたのは、大阪府出身で撮影当時は10代だった倉悠貴。池田エライザが探しに探して「当たり前のように翔ちゃんであった」その人は、全州国際映画祭や上海国際映画祭において高い評価を受けた。実は福岡県の方言や和太鼓の訓練など撮影前に取り組むべき課題が多かったとのことだが、乗り越えられた理由とは何だったのか。日本公開を記念して、現在の心境を聞いた。 デビュー間もない頃...
すでに韓国、中国の国際映画祭で高い評価を得ている映画 『夏、至るころ』(池田エライザ原案・初監督)が、12月4日(金)より渋谷ホワイトシネクイント、ユナイテッド・シネマキャナルシティ 13 他で公開されることが決定した。 池田エライザ、鮮烈なる監督デビュー! <永遠の故郷>への想いを込めた半自伝的作品 池田エライザが、福岡県田川市を訪れ、そこに暮らす人びとの温かさと緑あふれる景色に魅せられ、ひとつの物語を紡いだ。それは、すぐ傍らにあったのに気づかなかった大切な日常とかけがえのない人たちのこと……...

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