別所哲也が代表を務める(株)ビジュアルボイスが運営する、ショートフィルム専門のオンラインシアター〈ブリリア ショートショートシアター オンライン(BSSTO)〉は街の映画館応援企画の第1弾として、〈キネマ旬報シアター〉とコラボした『キネ旬セレクション 世界のショートフィルム傑作選』を10月25日(土)より2週間限定上映することが決定した。 キネマ旬報シアター支配人 三浦理高コメント 当館では、多種多様な映画の上映、また多くのトークイベントなどを実施し、多くの観客の皆さま、映画制作者の皆さま、地域...
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米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」は、2025年8月1日(金)より、2026年度の開催に向けたショートフィルム作品の募集が開始された。 日本初!応募クリエイターにはデジタルウォレットを自動的に発行、NFTによる投票やコンテンツ売買などWeb3.0サービスが参加可能に! 作品の公募は、ビジュアルボイスが運営するショートフィルムを中心にコンテンツ・データアセットマネジメントができる権利管...
米国アカデミー賞が公認するアジア最大級の国際短編映画祭〈ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)〉。2025年は「creative active generative」をテーマに、5月28日(水)から6月11日(水)まで東京都内複数会場で開催される(オンライン会場は4月24日〜6月30日)。 世界108の国と地域から4,592点の作品が応募された今回。家族の絆やジェネレーションギャップをテーマにしたものが多く、インタ...
「ゴジラVSモスラ」 昭和・平成を彩った人気スター、キャラクターの作品が登場する。キャラクターでは、今年生誕70年を迎えたゴジラの『平成・VSシリーズ』6作品を一挙に放送。84年、9年ぶりにスクリーンへ復帰したゴジラは、89年の「ゴジラVSビオランテ」を皮切りに、物語が連続する『平成・VSシリーズ』へと発展した。「ゴジラVSキングギドラ」(91)はタイムパラドックスによるSF、「ゴジラVSメカゴジラ」(93)ではメカゴジラを対ゴジラ兵器として登場させるなど、いずれもアイデアを凝らした娯楽大作にな...
米国アカデミー賞が公認するアジア最大級の国際短編映画祭〈ショートショート フィルムフェスティバル & アジア〉(略称:SSFF & ASIA。主催:ショートショート実行委員会/ショートショート アジア実行委員会)。2024年は「ILLUMINATE YOUR LIFE いのち照らせ セカイ照らせ」をテーマに、6月4日〜17日に開催される(オンライン会場は4月25日〜6月30日)。 114の国と地域から応募された4,936作品より、選ばれたのは約200作品。アカデミー賞に繋が...
講談社110年余の「編集力」をショートフィルムで活かす! 受賞企画に1000万円をお支払い!—ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2023で受賞者が発表された「講談社シネマクリエイターズラボ」。新たな映像クリエイターの発掘と支援を目的としたこのプロジェクトを立ち上げた講談社・野間省伸社長と、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア別所哲也代表がショートフィルムの可能性とメディアの未来を語る。 左から、別所哲也(ショートショート フィルムフェスティバル ...
