現在の文京学院を創設した教育者・島田依史子の自伝『信用はデパートで売っていない 教え子とともに歩んだ女性の物語』を原案に、主演に豆原一成(JO1)と市毛良枝を迎え、同じ大学で学ぶことになった青年と祖母の姿を描いた「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」が、10月24日(金)より新宿ピカデリーほか全国で公開される。秦基博が作曲しJO1が歌う『ひらく』が主題歌に決定し、同曲にのせた予告編とポスタービジュアルが到着した。 祖母の文子(市毛良枝)と暮らし始めた大学生の拓磨(豆...
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5月1日発売の『キネマ旬報NEXT Vol.63』の表紙に、なにわ男子の大橋和也さんが初登場。畑芽育さんとのW主演映画「君がトクベツ」(6月20日公開)を記念して、大橋和也さんへのロングインタビューを敢行。大橋さん演じる国民的アイドル・桐ヶ谷皇太と陰キャ女子・さほ子との胸キュンな恋模様を描く本作の魅力や、グループの垣根を超えて結成されたアイドルグループ「LiKE LEGEND」への想いをお聞きしました。そして、スーパーアイドルとして愛されるご自身と重なる皇太を演じることで、さらに輝きを増すアイド...
1988年から1996年までヤングキングで連載され、たびたび映像化されてきた田中宏の不良漫画『BADBOYS』が新たに実写映画化。世間知らずのお坊ちゃんから〈極楽蝶〉の8代目トップへ上り詰める主人公・桐木司をJO1の豆原一成が演じる。5月30日(金)より全国公開。 裕福な家の一人息子である桐木司は、幼い頃に助けてくれた伝説の不良・村越のような男になるため、家出することを決意。族の最大勢力〈陴威窠⽃(BEAST)〉に加入を志願するもボコボコにされ、逃走中に出会った陽二、...
