タグ: バンジャマン・ラヴェルネ

2つの異なる旋律が奏でる、世界にひとつだけの軌跡 本国で260万人動員の大ヒット、第50回セザール賞で主要7部門にノミネートされた音楽と絆の感動作。「セラヴィ!」のバンジャマン・ラヴェルネが世界的に名を馳せた指揮者ティボを、「秋が来るとき」のピエール・ロタンが地元のアマチュア吹奏楽団でトロンボーンを吹くジミーを好演する。監督&脚本は、「アプローズ、アプローズ!囚人たちの大舞台」のエマニュエル・クールコル。ときにユーモアを交えながら、正反対の人生を歩んできた兄弟の絆を描き出す。 「相反するものを調...
スター指揮者の兄が生き別れた弟と出会い、不器用だが才能を秘めた彼を応援しようと決める──。「アプローズ、アプローズ!囚人たちの大舞台」のエマニュエル・クールコル監督がバンジャマン・ラヴェルネとピエール・ロタンの共演で描き、第77回カンヌ国際映画祭出品、第50回セザール賞7部門ノミネートなどを果たしたヒューマンストーリー「ファンファーレ!ふたつの音」が、9月19日(金)より新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国で公開される。兄弟のピアノ連弾シーンの映像、著名人のコメントが到着した。...
スター指揮者の兄が生き別れの弟と出会い、その類まれな音楽の才能を後押しする──フランスで3週連続NO.1を獲得し、260万人を動員、各国の映画祭でも高い支持を集めた「ファンファーレ!ふたつの音」が9月19日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開。ポスタービジュアルが解禁となった。   ある日突然、白血病と診断されたスター指揮者のティボ。ドナーを探す中で、自分が養子であること、そして生き別れた弟ジミーの存在を知る。ジミーは、かつては炭鉱で栄えた寂れた町に暮らし、仲間との吹奏楽団が唯一の楽し...
「モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由」(15)のマイウェンが監督・主演を務め、ジョニー・デップが共演。フランス国王ルイ15世の最後の愛人となったジャンヌ・デュ・バリーの愛と波乱に満ちた生涯を描き、第76回カンヌ国際映画祭オープニング作品​に選ばれた「ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人」が、2月2日(金)よりTOHOシネマズ シャンテほかで全国公開される。叶姉妹のナレーションによる2種の予告編が到着した。       〈コメント〉 叶恭子 初めての映画予告編ナレー...
裁判に揺れたジョニー・デップの復帰作であり、「パリ警視庁:未成年保護特別部隊」(11)「モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由」(15)のマイウェンが監督・主演。フランス国王ルイ15世の最後の公妾(愛人)となったジャンヌ・デュ・バリーの波乱の生涯を描き、第76回カンヌ国際映画祭オープニング作品​に選ばれた「ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人」が、2月2日(金)よりTOHOシネマズ シャンテほかで全国公開される。   ©︎Stéphanie Branchu - Why Not Produc...

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